こんにちは、八雲です。

今日は合コンの全体の構成について説明させていただきたいと思います。
先日、このブログで紹介させていただいた合コンを分析するために編み出されたフレームワークは、実はお持ち帰りするためだけに構成されています。

過去の合コン数百回の経験と心理学などの書籍や論文から編み出された、僕が現時点で一番勝率の高いと思う構成です。

順を追って説明していきます。

フレームワークは、次のように合コンの流れを6つの時系列で追ったものになっています。

1. 導入、2. 全体トーク、3. ゲーム1、4. ゲーム2、5. 個別トーク、6. その後

僕の合コンチームではこれらの緻密に計算された6つのフェーズに沿って合コンを進行させていきます。
それぞれのフェーズの主な目的は次の通りです。

1: 自己紹介など場の雰囲気をなごやかなものにします
2: 全体で盛り上げることで女の子の警戒心をさらに解きます
3: ゲーム1では男同士をほめ合います(詳細は別に書きます)
4: ゲーム2の目的はただ一つ、女の子の気持ちをエロくすることです
5: 一斉に口説きにかかります、個人の腕のみせどころです
6: 店を出てお持ち帰りするフェーズです

上記1~6はそれぞれ各論がありますので、詳細は別に書かせていただきたいと思います。
1→2→・・・→6 のつなぎをどうするのかも美しいテクニックがありますので合わせて披露させていただきます。

それでは、よい合コンを。

八雲慎太郎

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