こんにちは、八雲です。

先日のブログで「ジブり」

について解説しましたが、

今回はその真逆のモードである

「ベイダー」について解説します。

実は洗脳テクニック直結の話なので

ぜひとも理解してください。

ベイダーというのは、

性欲の赴くままに女の子を口説きまくって

ヤリまくるモードのことです。

私が勝手にそう呼んでいるモードです。

映画スターウォーズに登場する

暗黒卿ダースベイダーが名前の由来です。

まさに修羅の道です。心が病みます。

ベイダーの時は、

毎日違う女の子とヤリまくります。

最近のベイダー時、

3日で4人とヤッて

風邪をひきました。(笑)

その荒れ狂う様はまるで

ダークネスバウンダリーを超えてしまった

宗教家の如しであります。

ダークネスバウンダリーというのは、

古来、魔境と呼ばれるものです。

これは瞑想実践者や宗教家は避けるべきものであり、

距離を置くべき誘惑と言えます。

一度そこを垣間みると、

その闇のパワーに吸引され、

自身のキャパシティによっては、

トランスを自由に操れる技術を

身につけることができます。

映画スターウォーズの「フォース」を

使えるような感覚です。

ベイダーの時はトランスも深く、

女の子を口説くのも普段よりも

さらに簡単にできてしまいます。

この話はおそらく本邦初公開かと思います。

ベイダーになるときの起動装置は決まっていて、

それは一言でいうと「女の子のむかつく態度」です。

ドタキャンされたり、

面食い過ぎて話を聞かない女の子だったりと

対峙した際にイライラして発動されます。

修羅の道=ベイダー。ただし、無敵。

そんな感覚です。

いずれ、もっと詳しく書きますね。

yakumo

 

おすすめの記事