こんにちは、八雲です。

今日は学生のときの日記から再掲します。千葉工業大の女の子たちが相手だったときのものです。

学生のころの合コンは僕の合コンの研究もまだまだぜんぜん進んでおらず、いまからすれば洗練度に欠けるものです。懐かしく思います。ただ、そういった積み重ねの中から今のような洗練された合コンテクニックの体系が生み出されたのだと思うと感無量です。

まさに修行時代のころの合コンです。

それではどうぞ。

「合コンwith千葉工業大」結果報告
4対4の合コンとなりました。女の子のレベルは普通でした。もう少し詳しく描写するとヨーダ、スネオ、牛さん、中村獅童似の4人でした。4人のうち一人は彼氏もちとの情報が会場に着く前に男どもの耳に入りました。男は合コン2回戦目ということで最初っから酔っ払っててものすごいテンションでした。女の子たちのノリもかなりよかったです。一通り自己紹介が終わると先生のトークもいきなりゲームに向かってまっしぐら。開始15分くらいでゲームが始まりました。例によって山の手線ゲームなどをやりました。ネタも先ほどの1回戦と同じなので男の圧勝でした。日本酒が数本、サワー、カクテルはピッチャーがすぐに空になりました。女の子たちは「こんなに飲んだのは初めてだ」とか言ってました。僕らも勝ちっぱなしは駄目なのでほどほどで負けてあげました。そうはいってもお酒をずっと飲み続けるのは不可能なので僕が飲む分は日本酒を水にしておきました。このおかげでたけのこニョッキゲームの時には飲ませたい女の子に自在に飲ませることができました。みんなで酔いまくりでした。女の子同士チューしだしたりしてテンションは最高潮。ヨーダもご機嫌。せっかくなので30分延長しました。
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その後のことはよく覚えていません(笑)

以上です。

それでは、よい合コンを。

八雲慎太郎

こちらの記事もどうぞ⇒「合コンwith学習院女子」結果報告

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